2011年1月の様子




武蔵境駅の上りホームより立川方の廃線跡を見た所。上り線高架から1年経過したものの跡地は更地のまま。



武蔵境駅も他駅同様に北口整備中の為に改札部は高架前と変わっていない。



三鷹側の線路上を覆っていた旧連絡通路も一部撤去されスッキリした。



南口駅舎も旧通路が残っている状態。綺麗な駅に生まれ変わる日も遠くないかも!?。



武蔵小金井駅南口より撮影。右手は小金井街道、「開かづの踏切」は昔話しになったものの渋滞はある様子。
かつてのアーケイードは取り壊され整備されたが駅周辺部は今も尚工事されている状態。



南口駅舎入口部分はまだこんな感じ。



武蔵小金井4番線の橋桁もかなり出来てきた。先月と比べると工事も着々と進んでいるのが判ります。



デフォルトポジションより。何か変化があるかな??。



高くそびえるクレーンが目立つ国立駅。こちらは綺麗な南口。



こちらは工事部丸見えの北口。対照的な2011年の冬。



国立駅の上りホーム末端から西国分寺方を見るとかつての上り線跡を見る事が出来る。



上りホームの撤去作業が進む国立駅。国立駅も2面3線になる為にここも橋桁が建つはず。



立川から見た高架開始部分。左の空きスペースが旧線跡地。




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