国領側・2012年6月




今回も夜な夜な柴崎4号踏切までやって来ました。営業列車は既に終了した後です。



少し画面を右へ向けたところ。このスペースが工事されており甲州街道に繋がる。



柴崎4号から見た国領駅方の様子。



4号踏切を南側から調布警察方を向いて撮影しています。左側にスペースが出来ています。



地下切り替え2ヶ月前の4号踏切です。



コチラは国領駅横にある柴崎6号踏切部です。ココは地下切り替え後に廃止される事になっています。



同踏切より柴崎方面を望む。こちらは線路横にクレーンを置く場所がある為に
多摩川や西調布側のトンネル入口とは別の方法で地下切り替えが行われる。



無人の駅。モニターの電源が入っている様にも見えるが。



駅の北口、上りホームの裏手スペース。



同じく上りホームの裏部分。現在は工事の為の搬入出として使われています。



終電後も通路扱いとしているのかは不明ですが橋上駅舎部を通り反対側へ行く事が出来ます。



シャッターの降りた国領駅。ココ1個所のみの改札。仮だけあり「プレハブ」感がある。



駅の前には地下切り替え後の駅舎の完成予想図が張り出されていました。



狛江通りの北側から見た風景です。



布田側末端の様子。模型の様である。



ちょっと中を覗き込んでみました。




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