京王のヘッドマーク(5)

京王電車に取り付けられたヘッドマークを集めてみました。
全てをコレクションしている訳ではありませんので漏れもあるかと思います。


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テレビ朝日が開催している展示会「君も博士になれる展」とのコラボ企画の為にヘッドマーク
がつきました。これは若葉台駅近くにあるテレビ朝日のメディアセンターに関する企画もの。2023年12月撮影。





秋の全国交通安全運動のHMとして登場した「スキマモリ」HM。





こちらも恒例になった大人のための謎解きシリーズ。「鉄道探偵と氷点下2°Cの幻影」HM。





2024年度の冬そばのデザイン。





京王レールランド、HUGHUGのリニューアルを記念して2024年3月1日から5月10日まで
の期間限定でヘッドマークが取り付けられました。1号車と4号車で別デザインでした。





動物園線開業60周年を記念してヘッドマークが付きました。





2024年6月に京王百貨店で開催された「アントニオ猪木展」に合わせて提出されたヘッドマーク。





東京競馬場にて開催される「TOKYOシティポップ花火大会」を記念して専用のヘッドマーク
のついた列車が8000系に取り付けられましたが提出期間が6日間という短さでした。





2024年10月より開業50周年を迎える京王多摩センター駅のHM車が走りました。
6000系電車が描かれており久しぶりに写欲のわくデザインになりました。





2024年10月24日から11月6日まで京王百貨店開業60周年記念のヘッドマーク車が
5000系に取り付けられました。京王百貨店新宿は新宿駅が地下化された1964年にオープンです。





当初は11月6日までとされていた京王百貨店HMですが翌日の7日には8000系に付いて走っていました。





2024年は60周年モノが多く「よみうりランド」も60周年。その為記念ヘッドマークも付きました。





こちらも恒例HMとなっている水木しげるさんの命日に合わせたデザイン。





京王線沿線の銭湯を巡る企画「京王線湯スタンプラリー」をモチーフにしたHM。2024年末から
2025年初頭に出されましたが巡り合わせが悪く余り写真が撮れていません。





鉄道探偵シリーズ。2024年末から2025年初頭にかけ「40年越しのスーブニール」と題して
9000系にヘッドマークがつけられました。2015年1月撮影。





ちょっとスケールアップした「百草園梅まつり」のHM。2025年3月撮影。





聖蹟桜ヶ丘駅の開業100周年記念として提出されたもの。
開業時の駅名は「関戸」、現在は本社も駅横に建っています。





乃木坂46のLiveが味の素スタジアムで行われる記念コラボとして「乃木坂トレイン」が走った。





競馬場線開業70th記念として支線の専用線にヘッドマークが付いた。
支線用の2連は2本ある為にもう1本が支線に入るとhm付きが本線を走る様子も見られました。
またデザインは同じですがホームベースの形状が異なる物が8000系にも付きました。





聖蹟桜ヶ丘をモデルとする「アイドルマスターシャイニーカラーズ」とのコラボ記念HM。2025年7月撮影。





飛田給駅に近い武蔵野の森総合スポーツプラザで開催されたオフラインeスポーツ大会
「Super Premium JAPAN」と京王のコラボを記念してHM付き電車が走りました。2024年10月撮影。




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